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「机上のトラベラー」                                                  
長野県を舞台にモジュールを展開されています。 自作ステッカーで、リアルな世界を作っておられます。
私も影響を受けて、レイアウトを細かく作り込むようになりました                       
 都市型レイアウトを作成されている 同好の士です。
 ストラクチャーぎっしりのレイアウトに、制作記も掲載されています
「JR近畿」
架空鉄道ですが、JR西日本 京都線をモチーフにした複々線のうらやましくなるほどの大型レイアウトです。   「Nゲージマガジン36」にて紹介されたレイアウトなので、ご存じかと
「JR大阪」
 若くて活きのいいサイトです。  模型と実物の車両の話題が中心のようですが、まずBトレのレイアウトの作成に取りかかれたようです 
「へっぽこ出戻りモデラーのページ」
 モジュールレイアウトを製作されています。 私と同じく、外国製のストラクチャーや小物類にこっておられます。
 レイアウトだけでなく車両工作や、イベントレポートもあります
 
 記事はこちらのブログがメインになっています
 
俺流鉄道館@津 「ラキこ」さんの東海地区の鉄道と、レイアウト制作のプログです(ホームページも作成予定とか・・)
私と同じく都市型レイアウトを作られている方で、オリジナルストラクチャーのビルが、次々に立てられています。 名古屋なみの都市型レイアウトが出来そうで期待しています!
 また1/144の航空機の造詣も深いです   プログ  旧ブログ
播磨鉄道
その名の通り、兵庫県で精力的にレイアウトを作られています  レイアウト作りの楽しみを感じるページです。 腕前と仕事の速さは、貸しレイアウトをやられるほどです
   「それなりレイアウトの作り方
 1500x910の港、飛行場有りのレイアウトの製作記です
 レイアウトの作り方がていねいに書かれており、特にground coverにこだわりがあり、レイアウトの地面作りの参考になるサイトです
  TK model factory 」
 模型作品集のページです。鉄道以外に自動車、艦船のページもあります。
 (私は艦船模型の作風が大好きです)
 鉄道関係は京阪電鉄の中心にBトレの作品と、レイアウトを建設中です。
街ing1/150の世界  「街ing1/150の世界」
 くら〜さんの、主として「JR小岩南口駅ロータリー」のジオラマ制作のブログです。
 駅前ローターリーを再現すべく、細かいところまで作られています。市販のストラクチャーに全面的に頼らないで、創意工夫を重ねています。
  オイロ バーン
 ヨーロッパ型のNゲージ車両と都市型レイアウト制作記、そしてレイアウト制作のテクニック集があります。レイアウト制作記はレールが敷かれた状態から、街が出来るまで書かれています。  
  貨物列車も似合うローカル私鉄風レイアウト
 どんぶりさんの引き込み線がある工場地帯の情景を走るレイアウトです。
 ブログ形式で、レイアウト制作の過程と技法を公開されています。
 donndoko18の日々雑多なブログ  donndoko18の日々雑多なブログ
 donndoko18 さんの鉄道、Nゲージ、そしてレイアウト制作に関するブログです。 
 Nゲージ・
鉄道模型レイアウトのある暮らし
講談社の「昭和の鉄道模型をつくる」を見てNゲージ鉄道模型レイアウトを始められ、「昭和の鉄道模型をつくる」と同じ線路配置で、材料購入から完成までの工程を写真入りで紹介してます!
 さとてつの鉄道模型日記
さとてつの鉄道模型日記

 さとてつさんの、Tゲージ(軌間3mm 1/450)の大都市型レイアウトの制作ブログです。
 Nゲージではスペースの関係でなかなか作れない、高層ビルが林立するレイアウトは見応えがあります。しかも、ほとんどが自作のストラクチャーです。大都市のレイアウトがどのように作られるか堪能して下さい。
   
 
湖山鐵道
 とある掲示板で私のレイアウトと似ていると言われた、台湾で大きなNゲージの都市型レイアウト(3.6m×3.2m)を造られているKIMさんのホームページです。(プログ 湖山鐵道大田支線もあります) 大きくても密度の濃いレイアウトは見所満載です。
 空港や港があり陸海空軍が展開しています。レール&ストラクチャーは主に日本のメーカーの製品が使われ、車輌も、1.台湾の車輌 2.日本の京浜急行の車輌 3.日本の国鉄ディーゼルカーを主としていて、日本人が見てもなじみがあります。
 ホームページは中文(中国語)オンリーですが写真も多く、漢字を英語の文法で読んでいけばだいたいは判るかと思います(^_^)   コンタクトは英語で・・            2016年3月28日新アドレスに変更
 

'Setagaya' Home Page   
オーストラリア人が造った日本の都市型レイアウトです。日本の情景(新宿・世田谷周辺)を日本のメーカのストラクチャーをメインに制作されています。よく日本を研究されているので、外国人によって作られた日本のイメージレイアウトにとどまらず、日本人が見ても感心させられるレイアウトになっています。 というかこれほど熱心に日本のレイアウトを造る人は日本人でも少ないかと・・・・
 すべて英文で書かれていますが、写真が豊富なので英文が読めなくても楽しめます 

 
  2 Sides of Japan
Ed(エド)さんが造られている`Edogawa`(江戸川・・・蒸気機関車が似合う風景)と上記”Setagaya"のDougさんが制作している`Enoshima`(江ノ島・・・江ノ電と新幹線が似合う風景)との2つを合わせたモジュールレイアウトで`2 Sides`のDougさん側のレイアウト制作がメインのページです。日本の鉄道好きのオーストラリア人が日本の風景を作り込んでいます。現在制作中で今年(2008年)の6月に完成予定で、コンセプトや建設ログが書かれています。
  ストラクチャーに凝っている人は彼の"Buildings Page"が大いに参考になるでしょう。
 
  Tokyo In N Scale

カリフォルニア在住のBradさんの、2010年からはじめられたブログです。
 東京の武蔵小山商店街をモデルにしたモジュールを作成中です。
 日本製のストラクチャーを使用しているので、レイアウト制作の参考になります。
 
 N RAIL

 日本の情景のレイアウトを造られている方のブログです。
 SOYOKAZEは、港のある昭和風の風景
 SHIZUKAは、LRTの走る都市型レイアウトです。
   
箱庭技研 ジオラマ用の背景や地面のシートの販売しています。なかなかレイアウトの高品質の背景を常時販売しているメーカーは少ないので貴重な存在です。
 対応するシートも、1/48から1/1000まで、航空機・艦船模型ややガンダム関連まで、幅広く展開していますが、ジオラマシートも鉄道模型にも使用できるようなものも扱っています。
 ジオラマ部門の事業展開して間もない会社ですが、代表者もジオラマ好きで、怒濤のごとく製品を開発しています。プリントシートだけでなく、ジオラマアクセサリーの展開も予定されています。 
   レイアウトやストラクチャー用のシールを作られて販売されて方です。 
本物志向のシールは私のレイアウトでも愛用しています。
 本業はプロでCG建築パースをやられている方で、余技でストラクチャーのシールを作られおり、出来は素晴らしいものです
  SAKURA MODEL FACTORY
カタログ代わりの商品の紹介と、ジオラマ制作、ジオラマのパーツの販売を行っています。
鉄道に関する リンク集です

国外のサイト

アメリカの通販店舗
  けっこうストラクチャー等の調達先の問い合わせがメールで参りまので、頃合い良しと、私の調達先をご紹介いたします。
 (2007年10月現在の状況です。私の経験談だと思って下さい。その後、状況の変化がありましたらご容赦下さい)
 いずれもアメリカの模型店ですが、多少の英語の読解力とクレジットカードをお持ちでしたら、難なく個人輸入出来ます。
 
 アメリカはレイアウト大国です。アメリカの鉄道模型誌を見れば毎号、日本の雑誌掲載のレイアウトをしのぐ素晴らしいレイアウトが掲載されています。(ほとんどがHOのレイアウトですが(^_^;) ただしNゲージの専門雑誌も2誌ほどあり購読しています) また、日本の模型誌では車両工作の記事がメインですが、アメリカの雑誌の場合、レイアウトやストラクチャー製作の記事がメインです。
 従って、取り扱い商品はレイアウト用品も豊富です。

 送料は航空便(Air Mail)、国際宅配便(DHL、UPSなど)は送料は高くなりますが、先方が発送後、1週間ほどで到着します(クリスマスシーズンを除く)が割高です。(重量によって変わります) 船便(Surface Mail)だと安いですが、1月から2月くらいかかります。
 なお、送料はたいてい店の方で計算し、実費で請求されます。
 あと、受取時に関税と国内消費税が課される場合があります。(アメリカのSales TaxはMail orderは非課税です)
 最近、円高で1$=100円を切って70円台なのは個人輸入をしている立場では嬉しいかぎり・・・
 ご存じアメリカ(たぶん世界でも)最大の鉄道模型問屋で、GゲージからZゲージまで、世界中の鉄道模型を多品種扱っております。
 基本的には当社の取引先の小売店で買ってね、というスタンスですが、個人客からのメールオーダーも快く受け入れています。(定価ですが・・・)
 多数の取扱商品があり、ゲージ、メーカー、ジャンル別、又はキーワードによる検索機能が充実しています。 しかし、ここは素直にカタログ(Reference Book)(有料)を請求してしまうのが一番いい。 
カタログは翌年分が毎年秋に発行され、NゲージはZゲージと合同のカタログですが、400ページ以上で、豊富なカラー写真が載っており、見ているだけで楽しいカタログです。
 発注はユーザー登録(account)をすればオンラインでオーダーすることが出来ます。(もちろんFAX等でも可) 在庫の有無もリアルタイムで表示され、売り切れ(sold out)でも入荷待ちで注文(back order)すれば、入荷しだい発送してくれます。(かつてオーダーしてから1年以上経過して忘れた頃に送られてきたことがありました)
 基本的に定価販売ですが、商品にセール品のカタログが同包されています。
 
 また、オリジナルのストラクチャー(デンマークのHeljanがOEMしていると思う)も多数販売しています。
コロラド州デンバー近郊の模型店ですが、HOゲージが幅をきかせているアメリカでは珍しくNゲージ専門という、心意気が嬉しい店です。 ここも日本からのオーダーはWellcomeです。
  上記のWalthersの傘下の店で、取扱商品も多く、しかも基本的に2割引です。
 ただし、アメリカ型専門店です。
 独自のオンラインカタログが充実していて、今はwebからオーダー出来ますが以前は、FAXかE-mailでのオーダーでした・・・・
 新製品のページ(N Scale Supply Newsletter)はマメに更新され、土日を除けば毎日のように覗いて、Nゲージの新製品をチェックする楽しみもあります(^_^)
 
 また、アメリカの個人商店にしては対応がしっかりしていて、品違いは20回に1回くらいです(^_^;)
 取扱商品は多いのですが、店舗は小さいので在庫のない物はWalthersから仕入れるらしく、1,2週間くらい遅くなったりします。
 オーダー後、店主のScotさんより確認のメールが来ます。在庫切れや注文に不明点が合った場合には問い合わせのメールが来ますが、簡単な英文で答えてあげてください。
 店舗はデンバーの隣の市、ウィートリッジ(Wheat Ridge)市にありましたが、最近連絡先が私書箱になったので、無店舗販売になったのかもしれません。
 余談ですが、新婚旅行でデンバーに行った際に店に寄ろうと思い、土曜の午後3時頃カミさんをホテルに寝かしつけてレンタカーを飛ばして行くと、タッチの差で閉店していました。そうです、アメリカの個人商店は土曜の閉店時間は早いのです(-_-;)  (土曜日は早く帰って家族と食事を、そして日曜日は家族揃って教会に行きましょう)
 しからばデンバー市内のアメリカの有数の規模を誇るにCABOOSE HOBBIESに向かいました。
 さすがにここは大型店なので土曜日でも午後5時半まで営業していました。ただN専門でないのでみちろんHOの在庫は豊富ですが、Nは少ないです。
 HOの真鍮製の機関車の在庫が特に豊富で、店員の多くはリタイアした男性で、真鍮製の機関車の組立と調整をしているのが印象に残りました(^_^)
 アメリカではなく、カナダのヴァンクーバーのヨーロッパ製品(主としてドイツ)専門の店です。OからZまでの車輌とストラクチャーが豊富です。
 ヨーロッパ製品はヨーロッパの模型店から個人輸入すればいいのですが、英語圏の方がなじみがあるので、北米の店舗から購入しています(^_^;)
 一時期、ヨーロッパの鉄道模型は北米よりも日本ででの価格の方が安かった時期がありましたが、現在では日本円もユーロに大変弱くなり(対ユーロでは米ドルも弱い)日本の代理店も値上したので、最近ここで購入しています。(品揃えが格段に違うというのも理由ですが・・・)
 まだ2度ほどの付き合いですが、商品はきちんと送られてきます。
 難点は、取扱商品は多いのですが在庫がないと、メーカー等から仕入れるので3,4ヶ月以上たち忘れた頃に送られてきます。その間、メール等での連絡は一切無し。HP上のOrder Statusを開いて”Order #”と”メルアド”を入力して、発注がどうなっているか確認しています。
 良くも悪くもカナダですから、というのはカナダ留学経験のあるカミさんの弁。同じ北米でもアメリカからカナダに行くと、カナダ人はのんびりしているなと感じます。気長に到着を待って下さい。
 価格はカナダドルと米ドルの両方で併記されていますが、ただ最近(2007年9月)米ドルとカナダドルのレートが同じになったのは驚きました。つい1年前まではカナダドルは対米ドルの4分の3程度のレートでしたから。これはカナダ経済が資源高等により好況に推移しているからです。(代金はクレジットカードで米ドルで引き落とされています)
 配送はDHLで送られてきます。カナダから3日間で届きました。
 追記:その後8回ほど取引しましたが、発送はDHLだけでなく、Air mailでも送られてきます(これは1週間くらいかかります) 
 また、メールでの連絡も2回ほどありました(^_^) 
海外のレイアウトサイト
MINIATUR WUNDERLAND
ご存じドイツのミニチュアワンダーランドです。 
私がレイアウトを作る上で参考にしているサイトです。
見せるレイアウトとして、これほど大規模に組織だってレイアウト制作を行っているのは他になく、商業的にも大成功を収めています。
 HOスケール(1/87)で、ドイツ、スイス、アメリカ、スェーデン、デンマークの巨大なレイアウトの世界が広がっています。 人形の数も多く完成後は15万体(現在は9万体ほど)も置かれています。
 ドイツ語と英語のサイトがありますが、こちらは英語の方です。
 日々拡張を続けるレイアウトの多数の画像と製作記(Weekly report) が参考になります。
 初めて「ミニチュアワンダーランド」をしったのが「鉄道模型趣味」の記事で、より深く知ったのはビコムから出ているDVDを見てからです。
 
私の夢はドイツのハンブルクに行き、1日かけてここを見学することです(^o^)
 個人的には日本編のレイアウトも作ってほしいのですが、ネックは日本型のHOスケールのストラクチャーが少ないことですが、ドイツ人の目で見た日本の風景が同様に展開するか楽しみなこともあります(~_~;) (富士山、東京タワー、鎌倉大仏あたりは当確だと思われますが・・・)


 ちなみに我が国にも栃木県日光市(鬼怒川温泉の近く)に「東武ワールドスクェア」がありますが、こちらはレイアウトでなくて、世界の名所のミニチュアです。
 鉄道がらみと言えば「東京駅周辺」があり、新幹線や中央快速電車が走っています。
 ここは1/25スケールですが、どの模型も精密に作られ、「ミニチュアワンダーランド」と同じく人形が豊富に配置されていて(全体で14万体!)、一見の価値があります。
 
私がここで一番思い入れがあるのが2001年の9.11のテロ事件で破壊されたWTC(ワールドトレードセンター)で1/25でも約20mの高さで、在りし日の偉容を誇っています。
(私はかつて2度ほどWTCの展望台に登りマンハッタンの景色を堪能しました。その前の1993年にWTCは最初の爆弾テロを受け、その対策でビル周辺に自爆テロ車両阻止の為のコンクリート製バリケードが築かれていたり、入館者に徹底した手荷物検査を実施していましたが、航空機によるテロは想定外のようでした。9.11のテロがあったときは展望フロアーオープン前の8時46分だったので観光客の巻き添えがなかったのは幸いでした  9.11の半年後、NYを訪れる機会がありグランドゼロにも立ち寄りましたが、埃っぽくゴーストタウンのような街並みは忘れられません(-_-) )

 東武ワールドスクェアで何がすごいかというと、展示物のほとんどが風雨にさらされる屋外展示で、動きのある展示物をどんなメンテナンスを行っているのか興味があります(^_^)
 FALLER   
 Preiser  
 JTT tree  


    


   余談ですが、我がハンドルネームの由来となったプレーリドックは、私のペットで現在2匹目のプレーリドックとは初代と合わせて17年間の付き合いとなりました。
 愛嬌があってかわいい動物ですが、現在、厚生労働省の規制によりアメリカから輸入が規制されており、プレーリドックとの付き合いも最後となりました(*^_^*)